《攻略のヒント / TACTICS》
ゲームを有利に進めるヒント集
常に「ゆとり」を持とう
常に25文字になるまでアルファベットを引いていませんか?
パネルが満杯の状態だと、いざ「英単語が作れない!」という状態になったときにどうしようもなくなります。
そんなとき、数文字分の「空き」を常に確保しておけば、挽回の戦略も立てやすくなります。
かんたんな単語ほど後回しに
be、am、hiのような短い単語を序盤で使ってしまうと、中盤以降が苦しくなります。
ゲームの初心者や、英語のスペリングが苦手な人は、制限時間にゆとりのあるゲームの序盤でこそ、なるべく長い単語を解答するようにしてみましょう。
困ったらパネルを「整理」
同じ単語を2回以上解答しても、ステージを進めることはできません。
しかし、アルファベットを消すことはできます。
このことを利用して、行き詰ったら、短い単語をどんどん作ってアルファベットを消せるだけ消してしまいましょう。そして新たにアルファベットを引けば、解答の糸口が見つかるかも知れません。
「邪魔者の消し方」を知ろう
zやqなど、利用頻度の低いアルファベットが手元に残りがちです。
これらの「邪魔者」を含んだ英単語をあらかじめ覚えておくと、極めて効果的です。
派生語を知るだけで…
「~ly」「~ness」といった語尾をつけるだけで、長い単語を作ることができます。
このゲームでは、たった1~2文字の長さの違いで、得点に大きな差がつきます。
単語の派生語を知れば、高得点のチャンスは格段に広がります。
自分の思考回路を考慮に入れる
「qの入った単語」といわれると、多くの人は「qで始まる単語」を思い浮かべてしまいます。
実際には「unique」「liquid」というように、「qを含む単語」もたくさんあります。
解答を考えるとき、こうした人間の思考の偏りを意識すると良いかも知れません。
asomanabi.com
東大生監修の英語暗記塾。英単語、英熟語、英文法の暗記を効率的に行えます。モバイル版もあります。
学習トラブル110番
勉強で困ったときに頼れるインターネット個別指導です。
株式会社ユニーク
TWENTY FIVEの開発元である株式会社ユニークのウェブサイトです。